切る/包丁の基礎/包丁が使いやすい姿勢
包丁が使いやすい姿勢

包丁がまな板に対して直角にあたるように構えることが大切です。
まな板の真正面に立つと、包丁の刃はかえって斜めになるので、右ききの場合、右足と右肩を少し引き、体をやや斜めにして立つのがポイント。
調理台と体の間はこぶしひとつ分くらい空け、楽な姿勢で構えましょう。


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